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「ガラスの十代のトリセツ」ビーンズメソッドがメディアで紹介されました

メディア実績

集英社新書『不登校でも学べるー学校に行きたくないと言えたとき』著者 おおたとしまさ さん 学習支援塾ビーンズ

「ガラスの十代のトリセツ」ビーンズメソッドが各種メディアで紹介されました

集英社新書『不登校でも学べるー学校に行きたくないと言えたとき』の発刊をきっかけとして、様々な媒体で学習支援塾ビーンズ、そしてビーンズメソッドをとりあげていただきました。

Webメディア

東洋経済オンラインでは、不登校を救う「学校だけに頼らない」学びの環境で、他のフリースクールさんや、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」への出演経験もあるカリスマ数学教師・井本陽久さんが主宰される「いもいも 森の教室」と一緒に、ビーンズの子どもたちの「自立」についての考え方が取り上げられました。

「なんだかんだで毎日楽しく生きていけるだけでいいのか? 世の中にはつらく厳しいこともあることを知らないと自立なんてできないんじゃないか?」と疑問に思うひともいるでしょう。でもビーンズの答えは「いい」です。
引用:東洋経済オンライン 不登校を救う「学校だけに頼らない」学びの環境 より

講談社FRaU では……
10代の心をフリーズさせるもの…不登校専門塾が教える「大人がやってはいけない」こと
生きる重荷を軽くしたい…不登校専門塾が提案する“子どもを幸せにするための法則”
の前後編で、ビーンズメソッドが生まれた経緯とビーンズメソッドの詳しい紹介をしていただきました。

ビーンズに来るような子どもたちの心の中では「ありのままの自分ではダメだ」と「リスクとコストが怖い」という二種類のストッパーが強力に働いてしまっており、そのストッパーを解除しないままに「ありのままでいい」や「リスクやコストを引き受けろ」と訴えても、なおさら身動きがとれなくなってしまうというのです。
引用:FRaU 『10代の心をフリーズさせるもの…不登校専門塾が教える「大人がやってはいけない」こと』より

 

いや、10代の子どもだけではありません。大人になっても、人間は、常にこの四つの時期を行ったり来たりしています。
ガンガン挑戦して疲れ果てたら、しばらく安定期の状態ですごす必要があります。社会の荒波に傷つけられたあとには、社会との間に信頼関係構築期をもたねばならないこともあります。そこがロボットとは違います。
引用:FRaU 『生きる重荷を軽くしたい…不登校専門塾が提案する“子どもを幸せにするための法則”』より

ラジオ

おおたとしまささんが出演されたFMラジオJFN系列「OH! HAPPY MORNING」でビーンズが紹介されました!
そして、おおたさんのブログで書き起こしが掲載されました……!!!

まず一本目!「学校にはなじめないけれど、青春がしたいんだよ!

テーマは青春!
不登校の中学生・高校生の学習支援をする塾(しかも、個別指導がメイン……!)でなぜ、青春なのか。
僕たちがずっとお伝えしたかったことを、甲子園で優勝した仙台育英の須江監督の優勝インタビューに絡めて伝えてくださりました。

そしてそして!「ガラスの十代のトリセツ」(ラジオの書き起こしです)

テーマは「ビーンズメソッド」のまとめ!
(…と言っても過言ではないかと)

「ビーンズメソッドって、結局何が言いたいのよ?」って人にぜひ読んで欲しい内容となっています。

……挑戦期になるまでは、大人の正論を押しつけたり、新たな負荷をかけたりしてはいけないということです。そこで焦ってはいけないのです。
大人が正論を説いて教えて、ちょっと負荷をかけることで子どもは成長するのではないかと思うひとも多いかと思いますが、挑戦期に到達する前に焦ってそういうことをすると、成長する前にしんどくてつぶれてしまうんですね。
これらの考え方は不登校だけでなくて、中学受験生にもまったくそのまま言えることだと感じました。
引用:おおたとしまさ オフィシャルブログ 『ガラスの十代のトリセツ』より

さらに!「LuckyFM 茨城放送 ダイバーシティニュース」 にて、『【スペシャルトーク】ビーンズメソッド』というコーナーで、おおたさんに「ガラスの十代のトリセツ/ビーンズメソッドに学ぶ」と題し、ありのまま欲求、ドライブ欲求、そして4階構造といった、ビーンズメソッドの基本的な考え方についてお話しいただきました!

内容は、YouTubeライブ配信(アーカイブでも視聴可能)がこちらにございます。ぜひご覧ください。

学習支援塾ビーンズ 「『2つの欲求』『2つのストッパー』」(ありのまま欲求)

習支援塾ビーンズ 『子どもの「自立」に必要な4階構造』(4階構造)

 

『不登校でも学べるー学校に行きたくないと言えたとき』の紹介

Amazonリンクはこちら
https://amzn.to/3A1t4iW

書名:不登校でも学べる 学校に行きたくないと言えたとき

著者:おおたとしまさ
教育ジャーナリスト。著書は『ルポ名門校』『ルポ塾歴社会』『ルポ教育虐待』『中学受験「必笑法」』『ルポ父親たちの葛藤』など70冊以上。
発売日:2022年8月17日

おおたとしまさ 『不登校でも学べる 学校に行きたくないと言えたとき』 出版講演会にて

記事の本題から外れるのですが……著者のおおたさんより、出版記念講演にお招きいただきました。講演はオンライン配信され、ゲストとして野村も少しお話しさせていただきました。
会場には本に掲載された教育関係の方々、集英社の方々がいらっしゃり、アツい意見交換が行われました。「いもいも 森の教室」の井本さん(書籍の中ではイモニイと呼ばれています)ともお話しできたのは嬉しかったです。

メディアのみなさまへ

今後もビーンズは取材を積極的にお受けしていきます。
不登校に限らず、進路を考えると不安になって何も手がつかない中学生・高校生を元気にしていくことには実績と自信があります。
また、そんなお子さまを持つ保護者さまへのアドバイスもぜひお任せください!

取材の実績など
メディア掲載などの事例はこちら

講演会の様子

応援していただいる方々
メディアに限らず、今までビーンズを応援していただいた皆さまの紹介記事です。

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集英社新書『不登校でも学べるー学校に行きたくないと言えたとき』著者 おおたとしまさ さん 学習支援塾ビーンズ

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