講師の紹介- Teachers -

小林 先生 Kobayashi

役職
教務
学歴・経歴
東京外国語学部 ビルマ語学科 卒業
(在学中、予備校で英語を指導)

映像翻訳・バリアフリー字幕・音声ガイドライター
児童英語講師
趣味・特技
・ラジオ(深夜系)
・スポーツ観戦(主にテレビで。なんでも観ます。)
・散歩(の後、美味しいものを食べる。)
・映画(自主映画制作もかじりました。ディープな話もウェルカムです。)
・競技ダンス(学生時代の部活)
得意科目
英語・作文/面接指導(が好き。)
学習支援塾ビーンズ スタッフ 写真

ビーンズでやっていきたいこと

映像翻訳で学んだことを活かし、字幕を教材とした授業もやってみたいです。

今現在、がんばっていること

運動をする。洋書を読む。算数を勉強する。

子どもたちへのメッセージ

こんにちは!教務、英語を担当している小林です。

皆さんが大人になる頃には世界はどうなっているでしょう。
考えたことはありますか?

以前、自分たちの子が将来どんな風に育ってほしいか、夫と話し合ったことがあります。

「アウェーでも戦える」

こんなキーワードが出てきました。

いつか皆さんも、安心できる居場所=「ホーム」から、「アウェー」へと飛び出していくことでしょう。

超スピードで変化する時代。困難な状況に陥ることがあるかもしれません。

でも、柔軟な思考と、他人へ気持ちを伝え合うたくましさがあれば、きっと乗り越えていけるはずです。

願わくば、ビーンズが皆さんの「ホーム」の一つとなり、「アウェー」へと飛躍するための力を蓄える場所となれたら嬉しいです!

保護者の皆様へのメッセージ

私は子ども達に英語を教えている中で、決まったカリキュラムで教えていては意欲的に勉強ができない子がいることを実感しました。一方、同じ子が目を輝かせて生き生きと学び始める瞬間も目にしてきました。

子ども達は素直ですから、自分がやって楽しいこと、やりたいことを学ぶときには、驚くほど意欲的になります。

もちろんそれは英語に限ったことではありません。
自分にとって必要で、大事で、楽しいことを学ぶときには、子ども達は時間も忘れて没頭できるものです。(大人も同じですよね。)

勉強が苦しいものと感じている子ども達、悩んでいる子ども達が、ビーンズで自分が好きなことを見つけ、自ら進んで学び始められるよう後押ししたいと思っています。

一緒に一歩ずつ取り組んでいきましょう!

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